ホンダ エヌワン

新車を40万円安くするノウハウ

 

質問エヌワンの値引きはどのくらいでしょう?

値引き額は、6万円ほどです。こちらのサービスを利用して支払額を減らしましょう。

質問燃費性能はどうですか?

低価格軽自動車ながらアイドリングストップ搭載でカタログ値27.0km/L、
実測で20.0km/L前後で、コストパフォーマンスは高い。

質問エンジンはどうですか?

FF車、4WD車が全グレードに設定されていて更に自然吸気かターボを選ぶ事ができる。
ターボモデルは1300ccエンジン並みのパワーを発揮する。

質問価格帯はどのあたりですか?

115万円〜170万円。グレードは16グレードと多様なラインアップが用意されている。
ただし価格競争性としては、ライバル車と同じくらい。機能性や好みで選ぶ人が多いようだ。

質問エヌワンのエアロパーツは種類がありますか?

エヌワンは、エアロパーツも充実している。
ホンダ純正でテールスポイラーが約3万円で販売されている。
加えて、無限ブランドからフロント・リア・サイドスポイラーや
フンロトグリル、エキゾースト、アルミホイールなどが販売されており、
自分好みのクオリティに仕上げる事が出来る。

質問エコカー減税の適用は受けますか?

100%の減免を受けて4.17万円の優遇を受ける。
軽自動車の乗り出し価格を考えると4万円の優遇は大きい。

質問エヌワンの収納やラゲッジの使いやすさはどうですか?

後部座席がワンアクションで倒せて、ゴルフバッグも入る荷質スペースを
確保することができる。

質問足回りはどうですか?

サスペンションキットがオプションで販売されていて快適性と爽快なフィーリングを
両立させている。車高が下がりスポーティな印象になる。

質問室内空間や快適性について教えて欲しい

センタータンクレイアウトにより低床化を実現して天井を高くとることができて
感覚的に広い車内になっています。

質問納期はどれぐらいですか?

2〜3か月程度です。

※質問は随時追加します

支払い総額を少なくしてエヌワンを安く手にいれる

いきなり結論ですが、支払い総額を抑える方法は今乗っているクルマの下取り額をUPすることです。

 『いや、自分の車は10年落ち&10万キロオーバーなんで、値段が付かないのでは?』

と思っている方。大丈夫です! 高年式車でも高値で下取りしてくれるサービスがあります。
例えば古いカローラでも40万円以上の査定額になったりもしています。
車種にもよりますが、ディーラー下取りと比べると数十万円違うこともあるので
現状の下取り額がいくらになるかチェックだけでもしてきましょう(所要時間も3分程度です)
下取り差額だけでエヌワンのエアロやホイールなどが購入できるかもしれません。

↑車検証が手元にあると便利です

>>簡単1分一括査定はこちら

 

ところで、このうようなオンライン査定サービスは何でこんなにも高値で買い取れるのか不思議に思うかもしれません。その理由はボロ車であっても頑丈で人気の日本車は発展途上国でのニーズが高く十分に高値で売れるからだそうです。

そして、上のシステムだと買取り業者が複数参加するため、あなたのクルマに対し、一番高い査定額を提示してきた業者に売ることができるため利用価値が高くなります。不要なクルマを大切に乗ってくれ、しかも高く売れるのであれば気持ちよくエヌワンに乗り換えられますしね。

エヌワン(ホンダ)
エヌワンレビュー

軽自動車らしくない上質さ

ホンダの技術を凝縮して作られたエヌワン。

燃費面を意識しながら動力性能も強化。

車内は軽自動車らしくない広さと上質さがある。

価格 人気グレード 値引き額の目安
115万0000〜170万7750円 G・Lパッケージ 6万円
エコカー減税 燃費
50%〜100% カタログ燃費 27km/L(JC08)、ユーザー実燃費 20.km/L
 

エヌワンはホンダが提唱する「軽自動車からクルマの世界を変える」というコンセプトのもとで販売される「Nシリーズ」の第3弾車種である。ホンダが得意とするセンタータンクレイアウトを採用し、居住スペースを最大限に確保した。このレイアウトは軽自動車販売台数のトップを誇るNシリーズ第一弾車種、エヌボックスにも採用されており車内居住スペースの広大さは織り込み済みだ。上の写真を見てもらっても分かる通り、後部座席の足元スペースが非常に広くなっている。

ライバルとなる車種と比較して車高が低く全高が高いボディスタイルを持ち、廉価タイプの軽自動車とは異なるプレミア感を演出させている。車高が低いのでどっしりとした感じがありながらライトが丸目なので可愛さもあるといった特徴のデザインである。

燃費は近頃の軽自動車らしくカタログ値で27.0km/Lと非常に高い数字を出している。瞬間燃費をメーターの照明でドライバーに直感的に情報を与えてエコラン意識を持つことが出来る。ライバル車種と比較して若干劣る燃費値ではあるが、軽自動車にしては装備の良い車なのでその分の重さと考えると納得できる。フロントパネルの質感は軽自動車でもトップクラス、コンパクトカーにも負けないくらいの装備を持つ。

通常、軽自動車というと走ることが最優先でドライバーや同乗者の快適性への優先度は低かった。しかしこのエヌボックスは車に乗ることを楽しませる事にも優先度を置いている。パドルシフト、クルーズコントロール、プッシュエンジンスタート、スマートキー、フルオートエアコンなど快適装備が用意されている。また、フロントはもちろんサイドにもエアバッグがあり、横滑り抑制装置などの安全装備も標準でついており、もはや軽自動車の枠を超えた装備になっている。

モデルはスタンダード、プレミアムから選ぶことが出来て、自分の好みに応じて落ち着いたデザインかよりスポーティ、よりアグレッシブなデザインかを選ぶことができる。

新車を40万円安くするノウハウ